近松門左衛門の『冥途の飛脚』。飛脚問屋亀屋の養子忠兵衛が新町の遊女梅川に惚れ、公金に手を出し落ちていく。亀屋があったのが淡路町。明治中期、淡路出身の初代植村文楽軒が、淡路町4丁目の御霊神社で人形浄瑠璃を上演。大正末期まで御霊文楽の名で親しまれた。(『大阪人』より)
▲画像をクリックすると大きいサイズでご覧いただけます。
マップを印刷する
(PDF183KB)
|
TOPページ
|
会員情報等の変更
▲北船場スタイル No.1発売中
▲北船場スタイル No.2発売中
”北船場くらぶ”会則
プライバシーポリシー
Copyright(C) 2006-2007 Kitasemba Club. All Right Reserved.